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怪獣好きは、トラウマか?

どうして、怪獣好きになったのか、自分で考えてみることがある。

答えは、いつも同じだ。

要は、「なんとなく」なのである。

いつの間にか好きになり、気がつけば、この年になるまで好きであり続けてるわけだ。

自分の記憶では、小学校に入学した時には、明確に好きだったし、
その以前からも、怪獣には興味を持っていたと思う。

そういえば、小学一年生の頃、家の近所に映画の看板が貼られていて、
その看板を見たさに、遠回りをして学校に通ってたことがある。

「原子怪獣と裸女」「美人島の巨獣」「吸血原子グモ」の三本立ての看板だった。


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コメント (1)

この、竹内少年が見たであろうポスターを、ネットで見ました。
このポスターには、異形の怪物と、美女が載っています。
この頃(今でもそうですが、)怪物と美女を組み合わせれば、客が入った、的なとりあわせだそうですが、いつの世も、人は、「エロ」と「グロ」が好きなのではないでしょうか。
僕自身も、無意識にそういったものに、触手を延ばしていることが多いです。
怪獣を、「グロ」と一言で片づけてしまうには、もちろん抵抗がありますが、
やはり、怪獣映画には、「美女」が必要です!
竹内さんの「怪獣映画」にも、ぜひ「美女」をお願いします!(ここは、僕は力説したいところです!)
ちなみに、上記作品はいずれも外国作品ですが、竹内さんより10年ほど遅れてきた僕には、怪獣は、「ウルトラ」ものが始まりでした。
こうやって見ると、日本の製作者が、ベースにしたような作品が、結構ありますね。(ゴジラは代表的ですが)、、
※「グエムル」見ました。よかった!!^o^!!

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