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やっぱり、グエムルはよい!

韓国映画史上、最高の動員を記録した「グエムル」。

DVDで発売された。

早速、購入し、じっくりと検討してみる。

このブログの本題である、新しい怪獣ものの創作のヒントにしようかと思ってである。

結論として、このタイプの怪獣映画は、グエムルだけで充分かなと思った。

竹内義和と藤沢とおるが考える怪獣は、想像を絶するものにしたいのである。


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コメント (2)

兄貴、すいません!!
恥ずかしながら、まだ観ておりませんでした。><。。。
次の仕事明けには、必ずレンタルし、一筆書きたい僕でした。松方弘樹主演の「怪竜大決戦」など見ている場合ではありませんでしたTT。

はじめまして。「オタクイーン」と申します。
突然のコメント、失礼致します。
竹内様がこういったブログを開設されているとは存じ上げませんでした。
一視聴者に過ぎませんが、竹内様には1988年によみうりテレビで制作された「なんたってウルトラマン-円谷プロ・その不滅の映像世界-」を拝見して以来、その怪獣への愛の深さに感服しておりました。

私も大の怪獣好きで、自分でも怪獣がらみの駄文を綴ったブログを開設しております。
今回の「グエムル」には関係ありませんが、日々怪獣への思いをしたためております。
こちらの過去の記事を拝見し、私の思いとリンクする部分も多かったので、よろしければTBを、とも思ったのですが、なにぶん突然の訪問ですので失礼と思い、今回は遠慮させていただきました。今後お許し下されば、コメント、TB等でお仲間に加えていただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願い致します。

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