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凄いね、中国は!

怪獣ブログの打ち合わせをスタッフとしていた時、T氏の発案で「怪獣百科」をアップしていこうとの話しになった。

T氏は、そういいながら、中国土産のDVDボックスを見せる。

某Uシリーズの全編が入ってるもので、日本だと数万円のもの。向こうでは、なんと千五百円!

凄い!ひどい!版権無視の中国の凄まじさを感じると同時に、これでは世界的大国になれないとなかばあきれる。

今、携帯からこの原稿をアップしてる状態だが、字数に限りがあるため、今月末からモバイルを導入することを決める。

間もなく、本格的に始動するはずである。


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コメント (4)

そういえば、中国で暴れる怪獣、というのをあまり聞いたことが無い。

ニューヨークにも、東京にも怪獣は現れるが、広大な大陸ではやはり暴れっぷりも半減してしまうのだろうか。

著作権をないがしろにする中国政府を、怪獣は攻撃してくれても良いのではないだろうか。(本当は国際的圧力が妥当です^^)

怪獣には、都会のビル群がよく似合う。

いのっち:

今、上海にいるのですが、上海を舞台に
っていうのも面白いですね。

中国と怪獣か・・・・


『兵馬俑の一体が巨大化して暴れはじめる。
それは世界制服を目論む中国人チン博士の
陰謀によるものであった。
次々と巨大化し暴れる兵士や馬。国連は、
国連軍を結成して戦うが・・・』

って人類の力で勝てるわけないんで、
『日本の怪獣VS巨大兵馬俑軍』とかいかがでそーか?
もっとも、
「兵馬俑をやっつける日本の怪獣は、満州を侵略した日本軍のオマージュアルヨ!」
とか中国政府から非難されて、
おもいっきり国交問題に発展しそうですが。

YAMA:

中国のすごい田舎の方って、
まだ地図に載ってない村とか
あるらしいので、

そんな村の洞窟なんかに眠っている
恐竜が何かのショックで目を覚まし・・・

なんてどうでしょう?

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